Tag : JPX900│の記事一覧データで見る、US仕様の最新ゴルフ用品

ミズノ ST180 ドライバー。ドライバーの向こう側に、荒城の夜半の月が見えた・・・気がする、試打してレビュー。

Mizuno_ST180_02.jpg 


試打クラブについて:
インターネット時代になって、海外でも、日本国内でも、ここカナダでも(本ブログはカナダから発信中!)情報も物流もすっかり平準化されて、海外での苦労とか、日本への懐かしさや、外国への憧れもすっかりなくちゃっちゃった。日本に住んでた時は、ソニプラとかで、派手なパッケージの外国製シャンプー買って、ベストヒットUSAで海外アーティストのビデオ見て、チャーリーズエンジェルで、みんなが一斉に会話するスピーカーフォンに憧れて・・・。また海外に来た当初は、インターネットもなく、週に3回だけ纏めて放映される日本のニュース(Newsといえるのか?)が待ち遠しかったなぁ。海外の大手商社オフィスには、日本の本をかき集めたミニ図書館までもがあった時代。みんな日本文化に渇望してたのね。なのに、いつの間にか、こうしてカナダから日本語ブログ書いてるんだから、時代は巡ってるんだなー。


ゴルフ業界に限らず、どのブランドも、同じ商品を、世界のどこの国でも、ほぼ同時に販売する平準化マーケティングトレンドにあって、どーいうーつもりか、世界のミズノは、スペックだけではなく、販売するクラブそのものが、日本と海外で違ってるの場合が散見される。好調のジャスティン・トーマスが使ってることで、最近もまた話題になっていたミズノJPX900ツアーアイアン(記事はこちら)なんかは、日本で発売しないのが不思議。


最近の日本のゴルフ雑誌で、ミズノGXドライバーっていうのが、2018年モデルとして、発売予定になってたから、こっちでも発売されるのを心待ちにしてた。テーラーメイドMシリーズに現を抜かしてた時に、いつものショップ店員から、「そういえば、ミズノドライバー入荷したぜ」と聞かされたから、「ずえったいに、うーたーせーろー!」となったのは当然。


日本で沢山レビューや記事があるミズノドライバーを、日本人向けのブログに載せても意味ないけど、きわめて個人的な興味本位で、飛ぶっていう噂&宣伝広告のミズノドライバー試打いきまーす!
IMG_20180302_205353802.jpg 
・・・って、これGXドライバーと見た目全然違うじゃん。「洗濯板で飛ばせ!?」。海外専用モデルなのか~、ミズノST180ドライバー?ほんじゃしっかりデータ取らなくちゃ。



スペック: 
クラブ:ミズノ ST180 ドライバー
9.5度
Mizuno_ST180_01.jpg 



シャフト:三菱ケミカル テンセイ CKブルー 60
フレックス S
Shaft_Tensei_01.jpg 

Shaft_Tensei_02.jpg 


ボール:スリクソン Zスター XV 2017年モデル
Srixon_ZStar_XV_2017.jpg 


前回試打したテーラーメイドM3ドライバーも、この三菱ケミカルテンセイシャフトが標準品で、最近打ってるシャフトの中ではイチバンのお気に入り。ちなみに重量は67g。
 


データ:
Data_Mizuno_ST180.jpg 
(明らかなミスヒットを除く、5球平均値)


=====================
ゴルフがないと仕事にやる気がでなーい。音楽がないと生活に彩りがなーい。
・・・結局、寝ても覚めても趣味ばかり。時間ができたら仕事しよっ。
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データ補足:
ー少々お疲れ気味で、ヘッドスピード上がってないけど、普通にキャリーで230ヤード。最後に試打したミズノドライバーは、えっとー、昨年5月のJPX900ドライバー(記事はこちら)。キャリーは前回と同じぐらい。
ーそれにしても、何度打ってもスライス回転。横ブレ方向も当然センターから右ばかり。最近こんなドライバーないぞー。
ー最長キャリーは、232ヤード。ランを含めた最長トータル飛距離は、255ヤード。



テスト時の感覚:
ー久々に味わう「うっわー、まったくつかまらねぇー・・・」感覚。最近は、アスリート向けドライバーでも、右に行かず簡単に捕まえられるようになっているのとは対照的に、イジメまたは時代錯誤みたいに徹底的につかまらん。ひっかけ癖の僕でも、捕まえ方がわからん。
ーシャフトは、テーラーメイドM3ドライバー(記事はこちら)で試打して、結構お気に入りの三菱ケミカル テンセイ CKブルー 60だから、シャフトがべらぼうに硬いということもなし。

ー構えてみると、こんな感じ。ブルーメタリックが、スポーツカーっぽくて、カッチョイイ。
IMG_20180302_205338927.jpg 

ー先に打ってたM3ドライバーヘッドとの比較。エイリアンの頭っぽく後ろがデカい。
IMG_20180302_205440193.jpg

ー各社反発係数内で最大限のたわみとパワーを得るために工夫があるけど、見た目は「スピードポケット」がいっぱい。(やっぱりジャバラ式のスポイトか、洗濯板にしか見えない・・・)
Mizuno_ST180_04.jpg 

ーフェースはフツー。
Mizuno_ST180_03.jpg 


ーついでにクラブのプロモビデオ。
 

(しつこいようだが、洗剤つけたら、ゴルフグローブ洗うには丁度よさげ)




今週のコンペに持っていくなら:
ミズノドライバーを試打する機会はあまりないけど、数少ないミズノドライバー体験から持っているイメージは、「アマチュアゴルファーに優しく、素直にまっすぐ」。それが、今回のST180ドライバーは、リミッターぶっちぎりの、超プロ志向の何が何でも左だけには絶対に行かない設計。少し時間をかけて、じっくり使いこなすことができれば、左が怖くなくなるから、きっと武器にはなるんだろーけど。またフェード打ちをイメージしているゴルファーには、ちょうどいいのかもしれない。
アイアンでは、玄人好みっていうポジションをしっかり確立したミズノだから、ドライバーでも同じカテゴリー狙いで、いきなり捕まりリミッターをぶっ壊してきたのかな?一体どんだけのスピードで振りぬければ使いこなせるんだろーか?



試打後記:
・・・で、回答は簡単に見つかっちゃった。
試打前には、ショップ店員のコメントはできるだけ聞かないようにしてるけど、「ミズノドライバー入荷したぜ」の次に、間髪を置かず「すっげー飛ぶぜ」のコメント。最近、ぶっ飛びドライバーを立て続けに試打してたこともあり、期待値マックス1000%で臨んだ結果が、捕まらなさボロボロ2000%で、荒城上に昇った月まで見えたような虚しさと敗北感。
試打後に、ショップ店員に、全く打てない話をすると、「おっかしーなー、俺はMシリーズよりも飛んだのに・・・」と不思議そうに首をひねる店員。不思議はこっちなんですけど。で、論より証拠で、店員に一発撃ってもらうことに。バキューーーーーーンと、鈍い打球音を残して、いきなり300ヤード超キャリーのストレートボール!やつのヘッドスピードと来たら、55m/s。オマエのコメントなどサンコーにならーん。今回のミズノST180ドライバー、やっぱりこーいうー人たち向けなのね。



気になったら 価格チェック:
一般庶民には持ち上げることもできない金棒も、鬼が持ったら立派な武器。鬼ヘッドスピードを持つ貴方には、金棒以上の効果あるし、他のゴルファーから一目置かれること間違いなし。

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感想(0件)

 


PS:
インフルB型食らって、暫くブログ更新できませんでした。モーローとして仕事もできず、自宅ネットサーフィンしていて、衝撃の事実をネットのゴルフ記事に発見。タイトル「1Wの反発係数テストを女子ツアー会場で実施」(記事全文はこちら)。反発係数テストは珍しくないけど、インフルでボケた頭にガツンと来たのは、テスト担当者のコメント。“・・・今回のテストでは、数本の1Wが基準値を超えたが、多くの打数を打つツアープロの1Wは、フェースの摩耗が進みやすく、フェースが薄くなることで反発性が増し、数値をオーバーすることは珍しくない・・・”、えっー!ぶっ飛びドライバー使い込んだら、もっと飛ぶようになるってことなのかー!?反発係数上限ルールがあるから新品がいいとも限らないのねー。早速、ネットで中古ぶっ飛びドライバーをさがさなくちゃー!



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ミズノ MP-25 vs JPX900 Tour アイアン、試打してレビュー。ついでに勝手にシュミレーターで国際対決 てす太 vs 英国ティーチングプロ

試打クラブについて:
4月4日の記事(こちらからどうぞ)で、ミズノアイアンJPX900シリーズを紹介。元々このクラブに興味は持ったのは、記事にも書いた通り、最近のPGAツアーでミズノ契約プロが急増しており、多くの契約プロがJPX900 Tourをバッグに入れているため。しかしポール・ケーシーは、MP-25を使用しており、このアイアンも気になってました。
ついでにプロゴルファーを目指した事のある知人が、現在使用中のアイアンが、このMP-25。本ブログの話をするとMP-25を取り上げるべきだ!と自分のクラブを持ち込んで来たこともあり。


MP-25の試打後の最初の印象は、「JPX900 Tourと印象が似てるー」。そこで両クラブのスペック上の違いなどを調べようとググると、MP25とJPX900 Tour比較やレビューがワンサカ。中でも動画で僕と全く同じミズノMP-25とJPX900 Tourのテストを、同じシュミレーターでやっているティーチングプロ、マイケル・ニューマンをイギリスに発見。(テスト動画はこのブログ連動の、Facebookページに貼付け済み)


Michael_Newton.jpg 
マイケル・ニューマン動画より。


これは面白い。ティーチングプロのデータとアマチュアのデータで、それぞれのクラブ特徴や違いを更にフカボリできるか。ついでにティーチングプロと僕の実力差が、同じクラブの試打で、ガチンコで数値でわかる。これはデータ好きにはたまらい・・・。



スペック:
ミズノ MP-25アイアン 6番
ロフト30度
MP25_Back.jpg 


シャフト:KBSツアー C-Taper Lite 110S
KBS_C_Taper.jpg 


ミズノ JPX900 Tour アイアン 6番
ロフト30度
JPX900Tour_Back.jpg 
 

シャフト:トゥルーテンパー DG-300
True_Temper_DG300.jpg 


ボール
スリクソン Z-Star XV 2016年モデル。
Srixson_ZStar_2016.jpg  


スペックに関する詳細やデータは、通常あまり触れないようにしているが、前回のコブラドライバー同様に、情報が少ないでの簡単に比較と特徴。

MP25_JPX900_Front.jpg 
動画から頂きました。左JPX900 Tour、右MP-25
フェイスの大きさは、ほぼ同様。


MP25_JPX900Tour.jpg 
同じく動画より。左JPX900 Tour、右MP-25
どちらも薄め、小さめのアイアンだが、トップラインはMP-25が若干厚い。


JPX900 TourとMP-25の写真は、逆じゃないのと疑問を持つ方も多いはず。僕の印象でも、またミズノのこれまでの商品ラインナップ上でも、JPXシリーズは許容性大の初~中級者向き、MPシリーズは操作性重視の中~上級者向きだったはず。JPX900 Tourの方が薄いのは意外。


どちらもミズノ得意のグレインフローフォージドだが、JPX900 Tourが軟鉄なのに対し、MP-25にはボロンが使用されている。しかもMP-25は3番~6番までが、中空構造。
MP25_inside.jpg 
う~、ますますJPXシリーズとMPシリーズの商品特性が逆に思える・・・。



データ:
Data_MP25_JPX900.jpg 
 (テス太は、明らかなミスヒットを除く、5球平均値。マイケルは6球平均値)



データ補足:
ーMP-25は上がりずらい印象。
ーマイケルがテストしたMP-25はロフト30度だが、JPX900 Tourは27度。このためJPX900 Tourの方が、最高到達点やバックスピンが比較的少ない。しかしロフト差の割には最高到達点差はわずか1ヤードなので、彼がロフト30度のJPX900 Tourを打てば、僕のテスト同様にMP-25よりも高く上がると思われる。。
ー僕の最長キャリーはJPX900 Tourの168ヤード、トータル飛距離もJPX900 Tourで、185ヤード。
ーマイケルの最長キャリーは、JPX900 Tourの182ヤード、トータル飛距離もJPX900 Tourで、196ヤード。


テスト時の感覚:
ーMP-25はボロン+中空構造、JPX900 Tourは軟鉄だが、どちらも同じようなミズノ軟鉄打感。この辺りはミズノのコダワリでしょう。
ー球の上がり易さのせいかもしれないが、JPX900 Tourの方が構えた時に、安心感や安定感がある。



今週のコンペに持っていくなら:
ーMPシリーズの中でもフェイス小さめのMP-25は、見た目は手強いが、球の捕まり易さ度合いは、JPX900 Tourと同程度。この2本は打感も似ているため、冒頭に書いた通り、単に打ち比べただけでは、違いがわかりにくい。しかしデータで明確にわかる通り、距離も高さもJPX900のほうが上だし、見た目のスッキリ感も好み。データとってて良かった・・・。



試打後記:
現在はミズノのウエッブサイト上にないが、以前、MP-15というアイアンがあり、やはりボロンで中空構造。ミズノ打感でもう少し飛ぶクラブを探していた時に、試打しようとクラブを持ったが、フェイスが、八頭身モデル並みの小顔でツンデレ(実際に小さいフェイスサイズだったかは不明)、試打する前に「ムリ」。MP-25は同じコンセプトで顔の大きさが普通のすっきり美人となり、「お願いしまーす」。
ボールスピードや飛距離は当たり前に違うが、ティーチングプロとアマチュアの試打比較データは同じ傾向となった。あ~、良かった。それにしても、僕は、ティーチングプロの比べて、サイドスピンが多くて、バックスピンが少ない・・・どうすれば改善するのか教えて欲しい。お、そうだ、いっそ、このデータをイギリスに送って、マイケルに聞いてみるか?



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ミズノ JPX-900シリーズ アイアン 試打してレビュー。「ホットメタル」、「フォージド」、「ツアー」の3種比較テスト

試打クラブについて:
ナイキのゴルフクラブからの撤退で、プロゴルファーの使用クラブ再編が起きた2016年。これを機に昨年のオフシーズンは、旧ナイキ契約選手を中心に、各選手が様々なメーカーのクラブをテストする機会が増えたという。このオフシーズンテストで、北米では日本ほどは人気がなかったミズノアイアンが、急浮上しつつある。

今年3月に開催されたPGAアーノルドパーマー招待では、ミズノアイアンが大ブレイク。通常のPGAツアーではミズノアイアン使用プロは1~3人なのに対し、この大会では8人のプロがミズノアイアンを使用。そのうち、75%がJPX-900 Tourという日本で聞いたことのないモデルを使用(詳しくはこちらのFacebookページで)。

プロはMPシリーズだと思い込んでいたので、JPXシリーズがPGAプロの間で人気なのは意外。しかもJPXなのに、このTourモデルは、ちょっとマッスルバックっぽい!今回はこの気になる北米版のJPX-900シリーズ3種、JPX-900 Hot Metal(ホットメタル), JPX-900 Forged(フォージド), JPX-900 Tour(ツアー)をまとめてテスト



スペック:
JPX900_HM.jpg 

JPX900_Forged.jpg 

ミズノ JPX-900 ツアー
JPX900_Tour.jpg 
 
JPX-900シリーズ比較
JPX_Back.jpg

JPX_Sole.jpg 

JPX_Front.jpg 
シャフトはトゥルーテンパー DG-S300

ボール
スリクソン Z-Star XV 2016年モデル。
Srixson_ZStar_2016.jpg  

ソールの写真の通り、ヘッドの厚みが、「ホットメタル」→「フォージド」→「ツアー」と順に薄くなり、「ホットメタル」が最もやさしく、「ツアー」が最も操作性が高いという設定。正面や裏から見たヘッド大きさの違いは殆どない。この3種は、形状以外に、それぞれに違う素材を使用するという野心的な試み。
JPX-900 ホットメタル ー クロモリ4140M
JPX-900 フォージド ー 1025ボロンスチール
JPX-900 ツアー ー 1025E 軟鉄
名称で紛らわしいが、「ツアー」はミズノ独自のグレインフローフォージド製法(詳しくはこちら)。「フォージド」も、当然フォージド製法だが、グレインフローフォージド製法という説明は見当たらない。

JPX-900シリーズ ビデオ (英語)


データ:
Jpx900_data.jpg 
 (明らかなミスヒットを除く、5球平均値)


データ補足:
ー平均したデータ上では、横ブレはどれもほぼ同様だが、「ホットメタル」が最も左右にぶれた。「フォージド」が、最も飛距離も横ブレも安定的。
ー最長キャリーは「ホットメタル」の178ヤード、最長トータル飛距離も「ホットメタル」の198ヤード。


テスト時の感覚:
ー「フォージド」の打感もかなり良いが、「ツアー」の軟鉄フォージド独特の気持ち良い打感が何よりも印象に残る。「ホットメタル」は飛び系アイアンの打感。
ー「ホットメタル」は、見た目ほどのやさしさは感じない。むしろ「フォージド」のほうがやさしく感じる。また「ツアー」もアマチュアでも、充分に打ちこなせるやさしさ有り。


今週のコンペに持っていくなら:
旧MP53アイアンと比べ、「ホットメタル」は1.5番手程飛ぶが、アイアン飛距離勝負なら他社製品の方が上。「フォージド」もMP53と比較して、0.5~1番手飛ぶ。しかも縦、横、高さも極めて安定的。「ツアー」はやはりミスがそのまま飛距離に出るが、しっかり捉えた時の打感は他に代えがたいく、また意外と球もよく上がる。
今使うのであれば、見た目もカッコイイし、ゴルフの更なる上達を目指す意味も含め「ツアー」を選びたい。


試打後記:
やっぱりプロは打感や操作性にこだわって「ツアー」を選択しているに違いない。このJPX-900「ツアー」でも、プロにしてみれば、きっと超カンタンで、操作もしやすいアイアン。一方、アイアンにも飛距離を求め、番手で見栄を張りたいのは、アマチュアゴルファーの単なる邪念か?。
それにしてもミズノアイアンは、どれも気持ちが良く、ますます「打ちたく」させるな~。今度はポール・ケーシーが使っていたMP-25っていうのも試してみたくなった。

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Author:USテス太
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右利き 平均スコア90前後

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