データで見る、US仕様の最新ゴルフ用品

タイトリスト TS2 TS3ドライバー。新ドライバーも、新シャフトも、松山Fedexカップ1位シナリオも、新番組も気になるけど、試打して、レビュー。

TS2_TS3_00.png 


試打クラブについて:
2018年のPGAツアーも、次のFedExポイント上位30名の選手による最終戦で最後・・・これでしばらくゴルフ中継が見られなくなって、寂しい限り。で、PGAツアーのウエッブサイトでは最後に盛り上げるべく、最終戦に進んだ30名全員の紹介をストロークゲインと共に掲載中(リンクはこちら)。PGAツアー、力入ってます、流石だー。ちなみにみんなが気になる松山英樹データはこんな。
MATSUYAMA STROKES GAINED RANKINGS
Strokes Gained categoryTOUR rankingAverage
Off-the-Tee75th0.177
Approach-the-Green15th0.545
Around-the-Green38th0.220
PuttingT-58th0.203
Tee-to-Green21st0.942
Total17th1.145
・・・どのカテゴリーも苦労してるけど、やっぱりティショットとパットね。

また同PGAツアーのサイトには、この上位30名が、最終戦で、どーすればFedExカップで1位になれるのかのシナリオが、一人一人に書いてある。すげー。やっぱ相当力入ってるー。
で、やっぱり気になる現在FedEx27位の松山英樹の優勝シナリオは・・・
ーとーぜん、松山が優勝。
ーランク1位選手が、25位以下フィニッシュ。
ーランク2位選手が、3名以上タイで、7位以下フィニッシュ。
ーランク3位選手が、3名以上タイで、3位以下フィニッシュ。
ーランク4位選手が、3名以上タイで、2位以下フィニッシュ。
ーランク5位選手が、3名以上タイで、2位以下フィニッシュ。
ーランク6位選手が、2位タイ以下フィニッシュ。
ーランク7位選手が、2位タイ以下フィニッシュ。
・・・条件が多すぎて、何かいてるかわからなくなってけど、これらすべての条件がそろった時に、FedExカップ1位となり、約10億円をゲットできるのだ。

で、いつもの通りに、無理にゴルフクラブに結び付けると、ランキングを見ていて気になったのが、タイトリストドライバー使用選手の少なさ。トップ選手でタイトリストドライバー使ってるのって、ジャスティン・トーマスくらいじゃないかな。どーしたんだー、タイトリストー!テーラーメイドM3, M4にやられたのかー?・・・と考えながら、ラウンドしてたところに、いつものゴルフショップから緊急連絡・・・「一時間前に、タイトリストTS2とTS3の試打クラブ入荷したぜぃ!」。いくー、ラウンド終わってシャワーも浴びずにシミュレーターに直行だー。



スペック: 
クラブ①:タイトリストTS2ドライバー
9.5度
Titleist_TS2_01.png 

クラブ②:タイトリストTS3ドライバー
9.5度
Titleist_TS3_01.png 


シャフト①:三菱ケミカル SFWクロカゲ
50 Sフレックス
Kurokage_SWF_01.jpg 

Kurokage_02.jpg 


シャフト②:三菱ケミカル SFWテンセイAVブルー
55 Sフレックス (最近、とっても気になるシャフト)
Tensei_AV_Blue_01.jpg 

IMG_20180910_142319.jpg 


シャフト③:プロジェクトX ハザーダス スモーク
60 6.0フレックス (後述するけど、相変わらず良く飛ぶ)
HZRDUS_Smoke_02.jpg 

HZRDUS_03.jpg 
このハザーダスの名称、"Smoke"は、英語で驚いた時などに、「すっげ」っていう意味で使われる"Holy smoke(s)"からかなー、多分。


ボール:まだまだ頑張るスリクソン Zスター XV 2017年モデル
Srixon_ZStar_XV_2017.jpg 



北米のタイトリストサイトで紹介されている特徴は5つ。

①タイトリストスピードシャーシ
Titleist_TS2TS3_Tech_01.jpg 
2年間を費やして構造を見直したんだってさ。

②超うすチタンクラウン
Titleist_TS2TS3_Tech_02.jpg 
薄くして余った重量を移動して、低深重心にできたそうな。

③新・流線形デザイン
Titleist_TS2TS3_Tech_03.jpg 
これでクラブヘッドスピードが上がって、飛距離アップ。

④更に薄く、速いフェース(・・・変な日本語だけど、直訳してみました。)
Titleist_TS2TS3_Tech_04.jpg 
フェース厚さにメリハリをつけてボールスピードと許容性もアップ。

⑤重量配分の最適化
Titleist_TS2TS3_Tech_05.jpg 
超うすクラウンとフェースで、これまでになくCG値を低くして、高弾道、低スピン。


プロモーションビデオね。今回は「スピード」にこだわったのかな。



データ:
Data_Titleist_TS2TS3.jpg 
(明らかなミスヒットを除く、5球平均値)


=====================
ゴルフがないと仕事にやる気がでなーい。音楽がないと生活に彩りがなーい。
・・・結局、寝ても覚めても趣味ばかり。時間ができたら仕事しよっ。
=====================


データ補足:
ー1ラウンド回ってきた直後に、試打のお誘いがあったので、ちっと疲れ気味なの。
ーTS2もTS3も、かなりの低スピン。高く上がるドライバーではないので、「ロフトアップ」も考慮する余地ありかも。
TS2もTS3も、アスリートモデルらしく捕まりが良いモデルではない。特にTS3、ずうぇったいに左に行かなーいという最近のオーストリアのような右翼モデル。試打データでは、適度な左右ブレになってるけど、特にTS3はかなりドロー回転を意識してスイング。



テスト時の感覚:
ちょっと高めの打音が特徴的。最近のドライバーに多い、柔らかめで低めの音に慣れてたから、かえって新鮮。決して耳障りな甲高さではなく、心地良く打ってる感が実感できる。
ーヘッドを近くで見ると、TS2のクラウン後方せり出しが良くわかるけど、構えると思ったほどは気にならない。
ー構えるとこんな感じ。
TS2_TS3_03.jpg 

TS2_TS3_02.jpg 

TS2_TS3_01.jpg 
いずれの写真も、左がTS3、右がTS2。写真の角度で大きさ違いがわかりにくい事もあるけど、TS2のクラウンが伸びてる部分は、影になって目立たない。



今週のコンペに持っていくなら:
前作モデル、タイトリスト917シリーズ(記事はこちら)よりも、今回のタイトリストTS2、TS3は、フェースに弾き感がある。(今回ヘッドスピード遅くて、前作のタイトリスト917シリーズの試打データより、飛んでないけどさ・・・不安定でゴメンちゃい)。
試打しているショップのゴルフ部バイトに、このフェースの弾き感の話をしたところ、彼もタイトリストTS3ドライバーをコースで試打した際に、今までにない弾きを実感したとのこと。トゥ寄りでややミスヒット気味に打ったボールが、トラックマン実測で360ヤードを記録して驚いたそうな(その時のシャフトはハザーダス スモーク)。彼にとってこの弾き感覚は、キャロウエイローグドライバー(記事はこちら)に匹敵するそうな。
僕はいつもコースで、左ひっかけにビクビクしながら打ってるから、やっぱりタイトリストTS3。でもちゃんと確実に捕まえるボールを打てるようにならないと、TS3では逆に右が怖いかも。



試打後記:
今回の試打、タイトリストドライバーの弾き進化はよーくわかったけど、以前からお気に入りの三菱シャフトテンセイシリーズの更なる進化の印象がドライバーを喰ったな。
前作の三菱テンセイCKシリーズも、すっげー好印象で記憶に残ってた(記事はこちらこちら)けど、今回の三菱テンセイAVブルーは、更に安定感と飛距離を充実させた超正統派ど真ん中上等な進化。こういうシャフト、必ずスコアアップに役立つんだよなー、ほしーなー。
北米仕様のタイトリストTS2、TS3の標準シャフトは、今回試打した三菱テンセイAVブルー、三菱クロカゲに加えて、プロジェクトX イーブンフローに、プロジェクトX ハザーダス スモーク。試打データに載せて、ここまで触れなかったけど、ハザーダスファンとして(記事はこちら)としては、ハザーダスの謎の新製品、ハザーダス スモークをテストしたくてウズウズ。データの最後にタイトリストTS3を取り付けて試打したデータを加えた。
やっぱり飛距離は文句なし。今までのハザーダスシリーズよりも、こちらも安定感が増して、より安心してスイングできるようになった。三菱テンセイAVブルーよりも、若干柔らかめで、超右翼のタイトリストTS3ドライバーとの相性がいいっぞ。うーん、これもほしーなー。
TS_Shafts.jpg 
(上から、クロカゲ、テンセイ、ハザーダス、イーブンフロー)



気になったら 価格チェック:
北米仕様シャフトはないけど、Tour ADい~じゃん。
(実は最近、エースシャフトはハザーダスから、Tour AD DI-6に浮気中なの。)

【予約販売】タイトリスト TS3ドライバー 460CC ヘッドカバー付 Tour AD 60 シャフトタイトリスト オリジナルシャフトTitleist 日本正規品【ゴルフ】

価格:58,320円
(2018/9/14 15:02時点)
感想(0件)


   


PS:
24時間ゴルフばっかりやってるテレビ局の「ゴルフチャンネルは、PGAツアーがシーズンオフになって、寂しい・・・っていうノンビリした事態ではなく、穴埋め(?)番組できっと製作や編成が大変だろうなぁ。仕方なく・・・っていうわけじゃないと思うけど、2016年にウイルソンスタッフ提供で製作されたゴルフクラブ製作コンテストリアリティショーの"Driver vs Driver"が、また製作、放送されるらしい。前回はゴルフやったことない参加者や、クラブスペック規則を知らない参加者もいて、「おい、おい」。優勝した参加者が設計したドライバーはウイルソンスタッフトリトンドライバーとして市場投入されたけど、まったく売れた気配なし。試打でも???(記事はこちら)。こんどのシーズン2では、どーなることやら・・・といいつつ観てしまうだろーなー。



スポンサーリンク

テーラーメイド GAPR(ギャッパー)LO MID HI、一気テスト。クラブの飛距離階段ギャップ問題は解決するのか?試打してレビュー。

Taylormade_GAPR_01.jpg 


試打クラブについて:
こないだの全英オープン前に、タイガーをはじめ、松山も含めて多くのプロゴルファーが試していたっていうドライビングアイアン(この”ドライビングアイアン”っていう単語、昔っから、ちょーカッコよく聞こえるんですけど。)を含めたテーラーメイドの新製品GAPR(ギャッパー)。真っ黒の見た目でシャープな印象も相まって、何かと話題。
強風、アンジュレーション、ラフが厳しいリンクスコースでは、プロゴルファーも「アイアンの操作性」+「ウッドの飛距離」が欲しくて欲しくてたまらない涙のマイライフなんだろーなー。

このGAPRはユーティリティ(英語ではハイブリッドと呼ばれます)のカテゴリーに入るはずだけど、メーカーでは決してハイブリッドとは呼ばずに、あくまでもGAPR。どんな番手でも打ちこなせるプロゴルファーには、ゴルフクラブの飛距離階段ギャップなんてないだろうから、ギャッパーっていう響きは意味ないと思うけど、アマチュアゴルファーにとっては、ロングアイアンと5番ウッド辺りとの飛距離ギャップを埋めるって大事(あぁ、200ヤード超が残って、無理して、何度痛い目にあったことか)。


シーズン真っ最中で、新製品が少ない中、これは見た目もかっちょいいし、なんてったって憧れの”ドライビングアイアン”。これを試打しなくて、何を試打する。まだ北米でも発売前だけど、コネと厚かましさを武器に、GAPR LO, MID, HIを纏めてレビューしに、久々にシミュレーターに向かって走れー!



スペック: 
クラブ①:GAPR LO 2番
17度 (このスペック、男前だ・・・)

クラブ②:GAPR LO 3番
19度
GAPR_LO_2.jpg 
(写真はGAPR LO 2番)

クラブ③:GAPR MID 4番
21度
GAPR_MD_3.jpg 
(写真はGAPR MID 3番)

クラブ④:GAPR HI 5番
25度
GAPR_HI_3.jpg 

(写真はGAPR HI 3番)


シャフト:KBS ハイブリッド 82G
フレックス X
KBS_Hybrid_011.jpg 

KBS_Hybrid_021.jpg
黒色と緑色にこだわってるのね。KBSだけどグラファイトシャフト。
(テーラーメイドは、GAPRはハイブリッドじゃない!って主張してるのに、他社シャフトの名前まではなんともならなかったのかな?)


ボール:まだ頑張るスリクソン Zスター XV 2017年モデル
Srixon_ZStar_XV_2017.jpg 



北米のテーラーメイド社のウエッブ上で紹介されている特徴は4つ。

1 3つのユニークなシェイプ
言わずと知れたLO, MID, HIの3種類。後述するけど、HIは見た目も打感もユーティリティ。

2 スピードフォーム
最近のテーラーメイドの中空構造に注入されてるやつね。ボールスピードと打感にいいらしい。

3 調整機能
ガチャガチャシャフト付き。ロフトと球筋が変えられる。

4 許容性の高さ
これもお馴染みのスピードポケット。たとえフェースの下っ面に当たっても、飛距離と操作性と許容性があるそうな。

うーん、見た目はシュールだし、アイアンとウッドのギャップを埋めるコンセプトは新しいけど、技術的には目新しさなしなのね。



データ:
Data_GAPR.jpg 
(明らかなミスヒットを除く、5球平均値)


=====================
ゴルフがないと仕事にやる気がでなーい。音楽がないと生活に彩りがなーい。
・・・結局、寝ても覚めても趣味ばかり。時間ができたら仕事しよっ。
=====================


データ補足:
ー試打を見ていたショップ店長は、「LOを打つにはヘッドスピードが足りない。だからボールが上がらずに、飛距離を損してる」とバッサリ。俺は、いちおう客だぞー。
ーしかし店長の分析は的を得ていて、LO2番、LO3番、MID4番の飛距離は、ほとんど一緒。データでもLOはボールの上がり方が足りないのがわかる。アマチュアにはちょっと厳しいかな。それともシャフトが硬すぎたか?
ー横ブレテータの通り、LOとMIDはアイアン並みにコントロールしやすく、左右にバラつかない。
ー最長キャリーは、LO2番とMID4番で、202ヤード。ランを含めた最長トータル飛距離は、球が低くて良く転がったLO2番で、232ヤード。ギャップ埋まってます。



テスト時の感覚:
GAPR LO, GAPR MIDは左に引っ掛ける心配がなく、フェード傾向。でもドローで捕まえに行けば、適度なベイビードローとなる。これは武器になるかも。
ーHIは捕まりが良く、明らかなドロー系の球筋。姿同様に、球筋も打った感覚もこれまでのユーティリティと変わんないかな。
Taylormade_GAPR_04.jpg 

Taylormade_GAPR_05.jpg 
(上からLO2番、LO3番、MID4番、HI5番)

Taylormade_GAPR_03.jpg 

Taylormade_GAPR_02.jpg 
(左からLO2番、LO3番、MID4番、HI5番)
なんかLO2番だけ、シャフト長い。



今週のコンペに持っていくなら:
飛距離階段ギャップ問題は、今に始まったことじゃないから、今までも、ロングアイアン以上の距離をコントロール良く狙えるクラブを試打したり、また実際に購入もしてきた。
Utility_MB_X.jpg 
(ガレージ奥から引っ張り出してきた。どちらも3ラウンド程度でギブアップ)
これらに比べて、GAPRシリーズは、とっても打ちやすいし、打感も悪くない。 LOは確かにボールが上がりにくいけど、手強さ程度としてはロングアイアン同等。今回、GAPR MIDで試打できたのは、4番だけだったけど、ボールの上がり易さ、打感、ミス許容性のどこを切り取っても、GAPR MIDがベター。少しは慣れが必要だけど、左右への打ち分けや、コントロールも利くから、使いこなせれば飛距離階段ギャップ問題解決できる心強いツールになる。僕の飛距離階段ギャップは、220ヤード前後だから、GAPR MID 3番~4番あたりが欲しいなー。



試打後記:
以前に試打して以来、ずぅぇったいに、いつか買いたい~、だけど高くて買えない~、って思ってた、ミズノJPX900ツアー(記事はこちら)、予定外に買っちゃったぁー、エヘヘ。だってー、今回試打しに、いつものお店に行ったら、C$400ドル引きの赤札セールしていて、最後の1セットだし、しかも次の日からネットやチラシで値下げの宣伝する予定だっていうから、買う以外の選択肢ないじゃん!
Mizuno_display.jpg 
(・・・というわけで、最後の1セットを購入して、空きができたディスプレイ。何故かちょっと嬉しい。残っているのは、JPX900ホットメタルなど。)
週末に早速コース回ったけど、もう、この打感と操作性、たまりません!試打した時の印象通り、これまでに使っていたミズノアイアン MP-53よりも、0.5~1番手は飛ぶかな。

何故か日本で未発売のこのクラブ、多くのプロゴルファーが使っていて、直近ではクラブ契約フリーのブルックス・ケプカの全米プロ優勝アイアン!予想はしてたけど、セール翌週には、新モデルのミズノJPX919が発表された。
Mizuno_JPX919_Tour.jpg 
(これもカッチョイイ。今回から日本のミズノプロシリーズといっしょかも?)

いつもは新製品の発売には、ちっと凹むけど、今回ばかりは、JPX900ツアー、ちょーお気に入りでまったく凹みなーし!


気になったら 価格チェック:
今度こそ、失敗のない買い物になる!・・・はず。

テーラーメイド 2018 GAPR MID ユーティリティ アイアン US仕様 KBS HYBRID SHAFT シャフト[TaylorMade]

価格:29,700円
(2018/8/24 14:53時点)
感想(0件)

   


PS:
この記事を書きながら「帯に短し、タスキに長し」って諺を思い出した(次に「河豚は食いたし、命は惜しし」が出たけど全く関係ないので割愛)。帯もほとんど着けたことないし、タスキもかけたことないから、実感ゼロだったけど、ゴルフ飛距離階段ギャップ問題に置き換えると「おしぃー!もー、ちょっとだけ、なのにー!なんとかなんないかな~」って、昔の人も歯がゆく感じてたことに、初めて共感。昔っから、そうそう都合よくは、いかないんだなぁ。



スポンサーリンク


スポンサーリンク 気になる楽天売れ筋

「総合」ランキング


ゴルフ雑誌、読みまくってます

スポンサーリンク 気になるオススメ

やっぱり楽天からのオススメ商品


ゴルフ情報でもお世話になってます

最新記事

ミズノ JPX919 アイアン ツアー/フォージド / ホットメタル。ド素人なのに、プロ仕様アイアンの曼荼羅が解けたぜ、試打してレビュー。 Oct 15, 2018
スリクソン Z585 Z785 ドライバー。日本ではゼロから作り直しの内向反省型、北米では他社との比較広告のアグレッシブ挑戦型。どっちなんだー、その実力を試打してレビュー。 Oct 01, 2018
タイトリスト TS2 TS3ドライバー。新ドライバーも、新シャフトも、松山Fedexカップ1位シナリオも、新番組も気になるけど、試打して、レビュー。 Sep 14, 2018
テーラーメイド GAPR(ギャッパー)LO MID HI、一気テスト。クラブの飛距離階段ギャップ問題は解決するのか?試打してレビュー。 Aug 24, 2018
ピン G400 Max ドライバー。G-Maxの呼称、カッチョイイけど、どっかで聞いたぞ・・・悩みながら、F8+と一緒に、試打してレビュー。 May 20, 2018

サイト内検索

カスタム検索

全記事表示リンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

楽天ゴルフ売れ筋商品

気になるゴルフの話題はFacebookで

プロフィールと、このブログについて

USテス太

Author:USテス太
月イチプレイのアマチュアゴルファー
右利き 平均スコア90前後

データで見る、US仕様の最新ゴルフ用品
日本ではレビューされにくい非正規品や、最新ゴルフ用品を試打してレビュー。
感想や紹介よりも、データや数値を中心に、北米からからレポートします。

RSSとFacebookリンク

 follow us in feedly 

QRコード

QR

スポンサーリンク

広告してたおせち「華寿千」、もう売り切れたので商品切替!



お、その前にお歳暮なら、やっぱ今時は肉。


スポンサーリンク 気になる楽天売れ筋

「ゴルフ」ランキング